×

CATEGORY

ナガバオモダカ

ナガバオモダカ 耐寒性有り

  • ナガバオモダカ

  • 販売価格

    500円(税込)

  • ポイント還元1%
  • 在庫

    在庫あり

  • 購入数

カートに入れる(大)

  • 和名 ナガバオモダカ
    科名 オモダカ科
    学名 Sagittaria graminea Michx
    分類 抽水植物
    形態 上に伸びるタイプ
    草丈 10~30cm
    原産地 北アメリカ
    開花期 4月~9月
    耐寒性 ○寒さに強い植物。寒冷地以外は屋外で越冬可能。
    冬場は一旦枯れたようになるが水中ではロゼット状の葉が残り 越冬する。
    耐暑性
    水管理 鉢植えで育てる場合は鉢ごと水につけ、株元が必ず水につかるように水位を調節する。
    地植えの場合は水位を調節し、深く沈み過ぎないように気をつける。
    日当たり 半日以上、日があたるところに置く。(休眠中は弱光でも問題ない)
    土  一般的な赤玉土でも構わない。田んぼの土は特に生育が良い。
    肥料  緩効性の化成肥料、または発酵済み油粕を土の中に埋め込む。
    期間:3~9月 頻度:5~8週間に1度
    鉢のサイズ 直径9cm(3号)以上
    株分け 株が込みいってきたら、春に株分けをする。
    特性・用途 多年草の抽水植物で浅水中や湿地に生育する植物。
    オモダカの仲間ではめずらしく冬場に、株と球根の両方が残る。日本在来種のウリカワ瓜皮(オオボシソウ)に極めて似ている植物です。 (似ているだけで、別の植物なので注意) 

    ただし、丈夫すぎて問題点もあります。
    自然の池や川などに解き 放たれてしまった場合、駆除が不可能なくらいに繁茂してしまいます。 ただ、家庭の水鉢の中などで栽培するにはまったく問題ありません。 
    決して自然の池や川などには、植えない、捨てないを守ってください。
     
  •  
      1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
    株分け/植え替え                        
    肥 料                        
    開 花 期                        
    休 眠 期                        


     

関連商品

CATEGORY

INFORMATION